PC パーツの仕様・性能・価格を、公式仕様と公開データだけで毎日更新しているデータベースです。
価格は Amazon.co.jp の新品の取得値、性能は Blender Open Data(CC0)、GPU のプロ使用率は prosettings.net の集計です。
PassMark と 3DMark のスコアは、出典ページへのリンクと取得日を添えて引用しています。
目次
データベース
- GPU(グラフィックボード)78機種|用途・価格帯・VRAM・消費電力で絞り込み、3枚比較
- CPU 84機種|用途・価格帯・コア数・ソケット・TDP で絞り込み、3個比較
- ノートPC向けGPU 25種類|デスクトップ版との性能差・VRAM・消費電力の幅
- ノートPC向けCPU|Blender の実測・コア数・性能が近いデスクトップCPU
- 用途別のランキング|画像生成AI・ローカルLLM・Blender・ゲーム・配信・コスパ
- 2機種の比較ページ|RTX 5070 と RX 9070、Ryzen 7 9800X3D と 7800X3D など
- データ配布(CSV・JSON)|仕様と Blender スコアを CC BY 4.0 で配布
用途から探す
リンク先は、その条件で絞り込んだ一覧です。
条件は一覧の上で変えられます。
- 画像生成AI(Stable Diffusion など)に向くGPU|VRAM の多い順
- ローカルLLMに向くGPU|VRAM の多い順
- Blender・3DCGに向くGPU|性能の高い順
- 動画編集に向くGPU
- ゲーム配信に向くGPU|コスパの高い順
- 5万円以下のGPU|コスパの高い順
- 5〜10万円のGPU|コスパの高い順
- 消費電力150W以下のGPU|小型ケース・電源を替えたくない人向け
- ゲームに向くCPU|L3キャッシュとクロックの目安順
- Blender・3DCGに向くCPU|性能の高い順
- 動画編集に向くCPU
- AM5 のCPU|コスパの高い順
各機種のページに仕様・Blender スコア・価格推移・同価格帯の比較・旧機種からの乗り換えの目安・購入リンクを載せています。
ベンチマークの実測値を持っている方は、各機種のページの「読者の実測値」から投稿できます。
集まった値は確認のうえ CC BY 4.0 で公開します。
